
このホームページで受け付けます(当日精算)

2020年、東京で結成された4人組。深いリバーブの奥で揺れるギターと、息づかいの近いボーカルで「夜明け前の数分間」のような景色を描く。2023年の1st EP『afterglow』がインディーシーンで静かに話題を呼び、翌年の初ワンマンはソールドアウト。2026年、2nd EP『薄明 / hakumei』をリリース。
アナログ盤・Tシャツ・トートバッグなどは、オンラインストアでお取り扱いしています。
online store ↗お問い合わせを受け付けました。内容を確認のうえ、折り返しご連絡します。
(見本のため、実際には送信されていません)
(以下「当方」)は、このサイトのお問い合わせフォームでお預かりする個人情報を、次のとおり取り扱います。
ジャンルごとに書体・配色セット・演出のおすすめ・ジャンル固有の機能が変わります(A:物販は控えめ/C:メディア出演の絞り込み・経歴年表/D:メンバーカラー・定型プロフィール・予定の種類分け)。
RICHは大きな英字見出し・流れる帯・色ブロックの演出などを使った攻めたデザイン。STANDARDは見出しや余白を控えめにし、演出を最小限にした誰にでも馴染むデザイン。CLASSICは色帯の見出し・立体的なボタン・「・」付きの一覧など、少し懐かしい手作り感のあるデザインです。切り替えると下の各項目もそのモードのおすすめ設定に変わります(その後は個別に変更できます)。
「すべてなし」にすると、読み込み演出・フェードイン・流れる帯など全ての動きを止め、最初から全部表示された状態になります。リンクやボタンは、マウスを乗せると少し薄くなることで押せる場所だと分かるようにしています。
基本の月あたり¥500(税込¥550・年払い。月払いは¥600・税込¥660)で、サイトのページはすべて使え、取り置きの受付も含まれます。追加するのは「更新や運用の手間を減らす機能」だけです(最大で月あたり¥2,000・税込¥2,200)。
予約:お問い合わせで「ライブの取り置き・チケット」を選んだときの動きが変わります。使わない=自動受付なし(内容欄に書いてもらう案内のみ)/基本以上=公演・枚数を選ぶと取り置き表にそのまま登録。基本と上位の差(LINEを登録できるのが代表者1人か、メンバー・スタッフ10人までか。上位はメンバー別の取り置き数も自動で集計)はバンド側の機能なので、来場者側の見え方は同じです。
SNS連携:基本=ライブなどのスケジュールだけXと連携、上位=ニュース・リリースも含めてすべてXと連携し、YouTubeの動画・Spotifyなどの配信リリースも半自動で反映。どれもLINEでの確認を経てサイトに反映される裏側の機能なので、サイトの見た目は変わりません。
デザイナーが組んだ配色セットから選びます。背景・ヘッダー・フッター・キーカラー・文字色が1セットになっているので、どれを選んでも全体のバランスが崩れません。
背景色を選ぶと、ヘッダーとフッターは同じ色味のまま明るさだけずらした色に、文字色とキーカラーは読みやすい色に自動で調整されます。
スクロールで画面に入ってきた要素(カード・写真・見出しなど)が、選んだパターンで表示されます。「なし」は最初から全部表示された状態のままです。カード類は左(DOM順)から1つずつ時間差で表示されます。
写真・ジャケット・グッズ画像がスクロールで画面に入ったときの演出です。キービジュアルは読み込み演出が終わった瞬間に登場します。
キービジュアルの下で、次のライブや新譜の情報が横に流れ続けます。スクロールした勢いで一時的に速くなり、マウスを乗せると止まります。
画像を選ぶまでは見本のロゴを表示しています。
ロゴはPNG(背景を透明にしたもの)・SVG・AI(Illustrator)に対応します。AIはMusicDock側でWeb用の形式に変換して表示します(保存時に「PDF互換ファイルを作成」をオンにしてください)。1色のロゴなら「ヘッダーの文字色に合わせる」にすると、配色を変えても背景に埋もれません。
ブラウザのタブやスマホのホーム画面に出る小さなアイコンも自動で作ります。ロゴを使うときはロゴをヘッダーの色の上に(横長のロゴは小さくすると読めないため、ロゴの色で頭文字を作ります)、使わないときは名前の頭文字をキーカラーの上に置きます。配色を変えると一緒に変わります。
中央の文字は、アーティスト名・キャッチコピーなど自由に入れられます(初期値はアーティスト名)。写真そのものは暗くしないので、写真の明るい部分に重なる場合は「黒」や影の有無で調整してください。
スマホ(画面幅767px以下)では縦長の写真に切り替わります。横長写真のままだとスマホでは写真が小さくなるため、縦長写真を用意すると迫力が出ます。PCで確認するときはブラウザの幅を狭めてください。
画面上部のロゴ横に表示される、押すとメニューが開くボタンです。画面幅が狭くなると自動的に表示されます。
メニューや「試聴する →」などの文字リンクに適用されます。画像はゆっくりズーム、ボタンは塗りが走る、矢印は入れ替わる演出が常に付きます。
開催日を過ぎたライブは、自動で「過去のライブ」に移ります。年ごとに見られるので、活動の実績としても使えます。ニュースは、古いものから年ごとのアーカイブに入ります。